菊池 舞
代表取締役社長
大学の研究が眠る現状を変えたい。その一心で宇宙ベンチャーへ挑んだ私を待っていたのは、「1kgにつき1.5億円」という輸送コストの壁でした。宇宙でロボットの自由を奪うのは、重いバッテリーという物理的な制約です。
私は、この「給電の課題」を解決し、技術を研究室から社会へ、そして宇宙へ解き放ちます。
日本の知を、ただの可能性で終わらせない。未来に不可欠なインフラとして、実装してみせます。
開発責任者
技術統括
技術顧問